患者による患者のための患者学

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学会創立メンバー紹介

寺山心一翁さん

寺山心一翁(てらやま・しんいちろう)さん

超越意識研究所代表

腎臓ガンを患った16年前の私にとって、末期の腎臓ガンから生還した寺山さんは、遠い憧れの存在だった。「ガンに愛を送り、意識を変えれば、ガンは自然に治癒する」と優しく説く寺山さん。国際的な感動を呼ぶ癒しの言葉に、包まれて・・・治るスイッチの存在を、しっかりと魂に感じて欲しい。

1984年、右腎臓ガンを患い、肺などに転移。ガンに愛を送り、チェロの美しい音楽の波動を送り、更にチャクラを開き、クンダリーニを体験し、やがてガンは自然消滅する。その過程で、日本ホリスティック医学協会の創設に参画。国際和合医療協会副理事長、サトルエネルギー学会理事、日本波動医学協会理事、フィンドホーン財団評議員(スコットランド)。海外では“Master Shin”と呼ばれ、尊敬され、慕われている。〈著書〉「フィンドホーンへのいざない」他多数。

〈寺山心一翁さん 著書〉

がんが消えた

がんが消えた―ある自然治癒の記録』日本教文社

寺山さん自身のガン発病から消滅までを克明につづった自然治癒の記録。末期ガンを宣告されながら、病院治療への疑問から自宅療養を選択した。西洋医学的治療と決別し、「ガンが消えた」その記録をつづる。

フィンドホーンへのいざない

『フィンドホーンへのいざない―誰もが癒される不思議な場所がある』サンマーク出版

世界中から人々が集まる「現代の楽園」、フィンドホーン。その生活共同体には、いまや年間一万人が訪れ、国連からNGOの正式認可も下された。注目を溶びるフィンドホーン・コミュニティの全貌とその魅力を紹介する。

学会創立メンバー
川竹文夫

川竹文夫

安保徹

安保徹

寺山心一翁

寺山心一翁

昇幹夫

昇幹夫

船瀬俊介

船瀬俊介

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